Class

算数のテスト
小1~小4 ⼩学校 低学年

算数/数学は、ここからはじまる
読解力の育成を早い段階で

指導教科算数/TERRACE(速読)
【算数】小学生低学年の算数は、計算・図形・数量の基本をしっかり押さえることを重視していきます。
早い段階でわからないところを理解できるよう、わかり易く丁寧に指導していきます。
【読解力】すべての教科に言えることは、問題の意図や文章の内容を読み解くことからはじまります。何が書かれているのか、何を問われどう答えるのかを正確に掴めることが必要です。読解力を鍛えることで総合的な学力の向上に繋げていきます。
算数のテスト
小5~小6 ⼩学校 高学年

高学年算数は、中学数学の原点
小学英語学習はそんなに甘くない

指導教科算数/理科/社会/漢字/TERRACE(速読・速読聴英語)
【算数】計算・図形・数量の応用問題、文章問題、公式の活用など、中学数学の準備段階となっています。基礎学習を重視し、苦手とする単元を無くしていきます。はじめから教わろうとするのではなく、試行錯誤をくり返すよう指導し、徐々に思考力を鍛えていきます。
【英語】2年間(5.6年生)で暗記すべき単語数は700語程度となります。小学生の時から、英語に十分慣れておく必要があります。教科書によく出てくる学習内容を含め、特にリーディングとリスニング2技能の強化を目指していきます。
【読解力】すべての教科に言えることは、問題の意図や文章の内容を読み解くことからはじまります。何が書かれているのか、何を問われどう答えるのかを正確に掴めることが必要です。読解力を鍛えることで総合的な学力の向上に繋げていきます。
数学のノート
中1~中3 中学生

思考力、想像力を必要とする数学
英語はReadingとListeningを鍛えろ

指導教科5教科/TERRACE(速読・速読聴英語)
【数学】中学数学の計算がしっかりできるよう徹底指導していきます。方程式、関数、図形など弱点単元を作らないよう基礎から理解度を上げていきます。記述式から複合問題まで柔軟な発想と思考力で、解法のイメージを作ることができるよう指導していきます。
【英語】2021年度以降、中学生の教科書改訂により難しさを増しています。長文読解問題を中心にリスニング問題の点数配分増加がはじまっているので、教科書学習内容に合ったリーディングとリスニング2技能の強化育成をしていきます。
【読解力】すべての教科に言えることは、問題の意図や文章の内容を読み解くことからはじまります。何が書かれているのか、何を問われどう答えるのかを正確に掴めることが必要です。読解力を鍛えることで総合的な学力の向上に繋げていきます。
英文が書かれたプリント
高1~高3 高校生

大学受験を想定するなら、
長文を速く正確に読み解くこと

指導教科TERRACE(速読・速読聴英語)
大学入学共通テストで、英長文語数はおよそ6000語(高校入試は600〜800語)。読み続ける体力が求められます。また、図表が多いことから情報整理力も問われています。リスニングにおいては、配点の75%が再生回数1回の英文でした。つまり、英長文読解と共にリスニング力も計画的に鍛える必要があります。これは、英語に限ったことではなく、国語をはじめ各テストも文章量増加現象が起きています。長期的な視野で高校1、2年のうちに読解力やリーディングとリスニングを鍛えることが受験突破のカギとなります。
※2022年度
国語/約21,010文字(原稿用紙約53枚分)試験時間80分
英語/リーディング約6,060word 試験時間80分
リスニング約1,560word